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株式CFD

CFD取引では取引出来る市場がたくさんあります。株式市場、先物市場、株価指数市場など様々な種類の市場が存在します。その中でリスクを抑えることが可能な市場が株式市場です。株式市場で取引するCFDのことを株式CFDと言います。

株式市場というと様々な銘柄が思い浮かぶと思います。日本の株式市場で取引されている銘柄の数は株価指数にあげられている数だけでも225種類もあります。これだけの数があるとどれを取引することが出来て、出来ないのかややこしくなりますが、CFDでは全ての銘柄を対象として取引きを行うことが出来ます。

また、株式CFDでは日本市場の銘柄で取引するだけでなく、アメリカやヨーロッパ市場などでも取引きを行うことも可能です。そうなるとかなりの数の銘柄を選択肢に入れることが出来るようになります。

アメリカ市場で取引されている銘柄は800種類以上もあると言われています。日本とアメリカだけでもとても多くの種類の銘柄を選ぶことが出来ますので、あなたの希望にぴったりの銘柄を見つけることが出来るでしょう。

株式CFDは各国の個別銘柄を取引します。アメリカにあるニューヨーク証券取引所は、ダウジョーンズやナスダックを合わせて2000銘柄以上、イギリスは約800銘柄、日本は日経225の銘柄が取引可能です。

取引時間
日本が9:00
ヨーロッパが5:00
アメリカが23:30

夏と冬では時間が異なる場合があります。

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CFDの種類